【ONE WEDGE】サービスについて

Topics posting
話題の投稿

MORE

「密」を避けるをフォローする「街別デイリークラウド」サービスのお話。

こんにちは!営業担当の大澤です☺今回は弊社ソリューションサービスのひとつ、「街別デイリークラウド」について記事を書かせていただきます。最後まで読んでいただけたら幸いです。🔷コロナによる生活の変化「アフターコロナ」・「ウィズコロナ」、、、そんなことより今日の東京都の感染者数って何人?北海道は?大阪は?今週の土曜日から時短営業?リモートワークになるのかな、、、、あれだけ衰退したはずのコロナ感染者が増えてきて、ついに過去最高記録をマークしましたね。今後の生活にどう影響がでるのか。皆さんの暮らし方も変わってくると思います。外出自粛が叫ばれている中ですが、通勤を避けられない職業の方たちや日用品の買い出し等、どうしても外にでなければいけない瞬間がありますよね。なるべく人混みを避けたい!!!!🔷そんな発想から誕生したサービス「街別デイリークラウド」はAmazon Alexaのスキルを使って、一日ごとに地域別の人口の増減をスマートスピーカーが教えてくれ、「密」を避けて行動することをフォローをしてくれます。現在は、東京都内主要駅の、東京駅・新橋駅・新宿駅・品川駅・六本木駅周辺の5地区のデイリー人口増減をご提供します。「アレクサ、今日のニュースは?」と話しかけると、街の人出の増減を声で教えてくれます。🔷あったらいいなを実現しよう!『フラッシュブリーフィングスキル』というAPIを使用しており、本スキルのデータは内閣官房の発表資料を基に作成しております。このサービスは忙しいプロジェクトの合間を縫って、実現しました。今現在もエンジニアチームはあったらいいなを実現すべく、社内ツール作成に奮闘中です!みなさんも私達と一緒に「あったらいいな」を実現してみませんか?

2020-11-25 18:26
MORE

東日本大震災を経て創造された弊社のアレクサスキル「地震レーダー」

私は岩手県宮古市で生まれ、大自然に囲まれて育ちました。東日本大震災。私は当時、高校三年生で卒業式を経て上京を控えていました。その数日後3月11日に地震が起こりました。運転免許を取ったばかりの私は、家族を乗せて夕飯の買い出しに来ているところでした。「14時46分」スーパーの棚が次々倒れだして、、私はあわてて外に飛び出しました。私の実家は、高台にあり森に囲まれているので家でお留守番しているおばあちゃんが心配になり慌てて車を走らせました。橋から見下ろした海に続く川の水はなくなっており、道路にたくさんひびがはいっていて・・ただの地震ではないことを悟りました。家に着くと家族が漁で使っている船が心配になり、海が見はらすことができる大きな橋に向かいましたが、そこから見た光景は創造絶するものでした。きっとこれからも忘れることはできないでしょう。次々と家が波にのまれて、通っていた小学校に遊覧船が流れ込み、電信柱も海水に浸かり、街が海と化していました。本当に一瞬で生まれ育った町が一変したのです。まさか、教科書に載るような出来事が自分の身の回りで起きるなんてと当時は受け入れることができませんでした。それからライフラインが整うまで時間がかかりましたし、上京してからも数日間眠れない日々が続きました。未だに地震はトラウマです。少しの揺れでも、安心できません。きっと他にもそんな方がたくさんいると思います。そんな私が縁あって入社したONE WEDGEに、あの地震を東京で経験し、あるアレクサスキルを作り上げた方がいました。それが今の上司です。被災者である私にとって、とても感動するものでした。前置きが長くなってしまいましたが今日はその考案者である村上さんにインタビューをしました。Q.地震レーダーをつくったきっかけは?関東で東日本大震災に被災し、トラウマになるほど恐かった経験をしました。現地で実際に大きな揺れを経験したわけでもないのにこれだけの恐怖を感じたのだから、被災地の方々の恐怖は僕の想像を絶するものであろうと思います。自分は技術者であるからこそ、何かできることはないか。以来そのようなことをずっと考えていたのですが、あるとき「スマートスピーカー」というジャンルの製品が米国Amazon.comからリリースされるということを知り、「これで何か作れないか」というところからSDKをダウンロードしてエミューレータ上で色々と遊んでいました。ちょうど自分はデザインセンスや絵心がないので画面ではなくVUI(Voice User Interface)のAlexaは扱いやすかったんだと思います。いよいよ日本でもEchoが発売という頃、なんとなく地震のことを思い出し、「これで地震情報を配信できないだろうか」と調査を開始、当時はP2P地震情報(https://www.p2pquake.net/)という有志のデータを利用して作ってみたら思いの外簡単にスキルを作成することができたので「地震レーダー Powered by P2P地震情報」として公開しました。自分のために公開してみただけなのに、驚くほどの反響がありました。。当時は地震情報を配信するAlexaスキルが地震レーダー以外にひとつくらいしかなかったので・・・その後、AWS側のアーキテクチャを学び、気象庁から直接データを受け取るためのバックエンドを構築し、新たに「地震レーダー」として公開、現在は気象庁からの地震情報を蓄積して様々な地震情報を配信しています。(機能が多すぎて使われていないようですが・・・💦)Q.地震レーダーを構築して得られたことは?AWSのシステム構築アーキテクチャ知識、VUIの設計ノウハウ、Alexaスキルの構築ノウハウなどは当たり前として。。。実は、地震レーダーをご覧になった方から連絡を頂きまして、それをきっかけに今弊社のお客さまとのお付き合いが始まりました。現在では、地震情報をはじめとする国内で発生する様々な災害情報を取り扱うフルサーバーレスのシステムを構築・運用しています。また、そのときの構築ノウハウを使って弊社がこれから発表する予定のサービスや、そのノウハウを使った様々なビジネスと、トラウマになるほど恐かった経験からうまれた地震レーダーがタネとなり、今では弊社の中核技術を担うほど広がりを見せています。「こんなことは役に立たない」とか「これをやってみたいけど面倒くさい」ということを自分で勝手に決めるのではなく、とにかく「やってみる」だけで何がきっかけになってどのように広がるかなんて誰にも分からないものです。◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇経験から「こんなものがあったらな」という発想をモノにおこせる。エンジニアってそんな職業だと思います。私が地震レーダーに出会って感動したように、いつか自分も誰かのためになるモノづくりができればなと日々奮闘中です。

2020-11-04 13:26
MORE

「Serverless ONE」リリース◆一緒に開発してくれるエンジニア大募集!!

こんにちは!開発Groupです。これまでのストーリー記事の中でも弊社の強みとしてあげているサーバーレス開発が、ついに本日サービスとして正式リリースされましたので逸る気持ちを記事として書いていきます!笑 ◆◆「Serverless ONE」正式リリース◆◆この度2/4付けで弊社にてサーバーレス開発支援サービス「Serverless ONE」を正式リリースいたしました!!(わ~~パチパチ👏🎉)サーバーレス開発支援サービス「Serverless ONE」紹介ページ https://onewedge.co.jp/serverlessone👇プレスにも掲載されました!!!●PR TIMESスピーディーかつ廉価でWEBシステム開発を実現!サーバーレス開発支援サービス「Serverless ONE」リリース!「Serverless ONE」を活用し、文部科学省様 実証研究業務も実施予定!●ZDNet JapanONE WEDGE、サーバーレス開発支援「Serverless ONE」を提供--文科省も業務活用こうして正式にリリースされると感慨深いものがありますね。。。。サーバーレスのメリットがあまり国内に浸透していない中、導入実績としてすでにある弊社がサーバーレスを世に広めていきたいという想いで推し進めています。サーバーレスの何がすごいのか。それは何といっても「①開発と運用込みの圧倒的な低コスト ②実現の早さ ③柔軟性」ですね👀エンジニアとして感じるサーバーレスの凄さサーバーレスに触れるのは、今の会社に入社して初めてだったのですがEC2等の細かいサーバー設定をする必要もなく、関数コードをAWSに乗せてあげるだけでよしなに動いてくれてしまうんです。これは実際にやってみないと実感できない凄さなのですが、スケールインアウトも自動で行ってくれるのでアクセス増減による調整を気にすることがない等、インフラ周りで気に掛ける事が少ないのでエンジニアは開発作業に集中できます。これは純粋に「すごい。。。」と感動しました。だから開発スピードも早いですし、お客様の要望にもすぐに応えられる理由です。私が昨年末に担当したプロジェクトでは、プロジェクトスタートしてリリースまでの期間がなんと、一か月しかありませんでした。テストやリリースするお客様側の運用準備のことも考えると、実装期間は2週間でした(驚)それでも、この期間で実装できてしまったんです。サーバーレスでないと実現できなかったと断言できます。これがサーバーレスの実現の早さです。お客様から「ここを直してほしい」「こんな機能を追加してほしい」というちょっとした要望にも、疎結合なAWSのマネージドなサービスを組み合わせて作っているので、連携しているサービスへの影響を最小限に拡張・縮小できるところも、柔軟性という点で優れているなと感じます。Twitterはじめました▼先月からONE WEDGEのTwitterアカウントを開設いたしました!https://twitter.com/ONEWEDGE_inc会社からの告知だけではなく、見つけた美味しいご飯だったりお天気のことだったり…始めて1か月で嬉しいことに、なんとすでにフォロワーさん100人突破しました!!👏結構フランクな感じでやっておりますので、気軽に絡んでもらったり、フォローしていただけたら嬉しいなと思っております^^・・・サーバーレスに少しでも興味のある方は、ぜひどんなことを実現したいのかをお聞かせください!お気軽なご相談もお待ちしております。

2021-02-03 14:34

Latest posting
最新の投稿

MORE

「Serverless ONE」リリース◆一緒に開発してくれるエンジニア大募集!!

こんにちは!開発Groupです。これまでのストーリー記事の中でも弊社の強みとしてあげているサーバーレス開発が、ついに本日サービスとして正式リリースされましたので逸る気持ちを記事として書いていきます!笑 ◆◆「Serverless ONE」正式リリース◆◆この度2/4付けで弊社にてサーバーレス開発支援サービス「Serverless ONE」を正式リリースいたしました!!(わ~~パチパチ👏🎉)サーバーレス開発支援サービス「Serverless ONE」紹介ページ https://onewedge.co.jp/serverlessone👇プレスにも掲載されました!!!●PR TIMESスピーディーかつ廉価でWEBシステム開発を実現!サーバーレス開発支援サービス「Serverless ONE」リリース!「Serverless ONE」を活用し、文部科学省様 実証研究業務も実施予定!●ZDNet JapanONE WEDGE、サーバーレス開発支援「Serverless ONE」を提供--文科省も業務活用こうして正式にリリースされると感慨深いものがありますね。。。。サーバーレスのメリットがあまり国内に浸透していない中、導入実績としてすでにある弊社がサーバーレスを世に広めていきたいという想いで推し進めています。サーバーレスの何がすごいのか。それは何といっても「①開発と運用込みの圧倒的な低コスト ②実現の早さ ③柔軟性」ですね👀エンジニアとして感じるサーバーレスの凄さサーバーレスに触れるのは、今の会社に入社して初めてだったのですがEC2等の細かいサーバー設定をする必要もなく、関数コードをAWSに乗せてあげるだけでよしなに動いてくれてしまうんです。これは実際にやってみないと実感できない凄さなのですが、スケールインアウトも自動で行ってくれるのでアクセス増減による調整を気にすることがない等、インフラ周りで気に掛ける事が少ないのでエンジニアは開発作業に集中できます。これは純粋に「すごい。。。」と感動しました。だから開発スピードも早いですし、お客様の要望にもすぐに応えられる理由です。私が昨年末に担当したプロジェクトでは、プロジェクトスタートしてリリースまでの期間がなんと、一か月しかありませんでした。テストやリリースするお客様側の運用準備のことも考えると、実装期間は2週間でした(驚)それでも、この期間で実装できてしまったんです。サーバーレスでないと実現できなかったと断言できます。これがサーバーレスの実現の早さです。お客様から「ここを直してほしい」「こんな機能を追加してほしい」というちょっとした要望にも、疎結合なAWSのマネージドなサービスを組み合わせて作っているので、連携しているサービスへの影響を最小限に拡張・縮小できるところも、柔軟性という点で優れているなと感じます。Twitterはじめました▼先月からONE WEDGEのTwitterアカウントを開設いたしました!https://twitter.com/ONEWEDGE_inc会社からの告知だけではなく、見つけた美味しいご飯だったりお天気のことだったり…始めて1か月で嬉しいことに、なんとすでにフォロワーさん100人突破しました!!👏結構フランクな感じでやっておりますので、気軽に絡んでもらったり、フォローしていただけたら嬉しいなと思っております^^・・・サーバーレスに少しでも興味のある方は、ぜひどんなことを実現したいのかをお聞かせください!お気軽なご相談もお待ちしております。

2021-02-03 14:34
MORE

「密」を避けるをフォローする「街別デイリークラウド」サービスのお話。

こんにちは!営業担当の大澤です☺今回は弊社ソリューションサービスのひとつ、「街別デイリークラウド」について記事を書かせていただきます。最後まで読んでいただけたら幸いです。🔷コロナによる生活の変化「アフターコロナ」・「ウィズコロナ」、、、そんなことより今日の東京都の感染者数って何人?北海道は?大阪は?今週の土曜日から時短営業?リモートワークになるのかな、、、、あれだけ衰退したはずのコロナ感染者が増えてきて、ついに過去最高記録をマークしましたね。今後の生活にどう影響がでるのか。皆さんの暮らし方も変わってくると思います。外出自粛が叫ばれている中ですが、通勤を避けられない職業の方たちや日用品の買い出し等、どうしても外にでなければいけない瞬間がありますよね。なるべく人混みを避けたい!!!!🔷そんな発想から誕生したサービス「街別デイリークラウド」はAmazon Alexaのスキルを使って、一日ごとに地域別の人口の増減をスマートスピーカーが教えてくれ、「密」を避けて行動することをフォローをしてくれます。現在は、東京都内主要駅の、東京駅・新橋駅・新宿駅・品川駅・六本木駅周辺の5地区のデイリー人口増減をご提供します。「アレクサ、今日のニュースは?」と話しかけると、街の人出の増減を声で教えてくれます。🔷あったらいいなを実現しよう!『フラッシュブリーフィングスキル』というAPIを使用しており、本スキルのデータは内閣官房の発表資料を基に作成しております。このサービスは忙しいプロジェクトの合間を縫って、実現しました。今現在もエンジニアチームはあったらいいなを実現すべく、社内ツール作成に奮闘中です!みなさんも私達と一緒に「あったらいいな」を実現してみませんか?

2020-11-25 18:26
MORE

東日本大震災を経て創造された弊社のアレクサスキル「地震レーダー」

私は岩手県宮古市で生まれ、大自然に囲まれて育ちました。東日本大震災。私は当時、高校三年生で卒業式を経て上京を控えていました。その数日後3月11日に地震が起こりました。運転免許を取ったばかりの私は、家族を乗せて夕飯の買い出しに来ているところでした。「14時46分」スーパーの棚が次々倒れだして、、私はあわてて外に飛び出しました。私の実家は、高台にあり森に囲まれているので家でお留守番しているおばあちゃんが心配になり慌てて車を走らせました。橋から見下ろした海に続く川の水はなくなっており、道路にたくさんひびがはいっていて・・ただの地震ではないことを悟りました。家に着くと家族が漁で使っている船が心配になり、海が見はらすことができる大きな橋に向かいましたが、そこから見た光景は創造絶するものでした。きっとこれからも忘れることはできないでしょう。次々と家が波にのまれて、通っていた小学校に遊覧船が流れ込み、電信柱も海水に浸かり、街が海と化していました。本当に一瞬で生まれ育った町が一変したのです。まさか、教科書に載るような出来事が自分の身の回りで起きるなんてと当時は受け入れることができませんでした。それからライフラインが整うまで時間がかかりましたし、上京してからも数日間眠れない日々が続きました。未だに地震はトラウマです。少しの揺れでも、安心できません。きっと他にもそんな方がたくさんいると思います。そんな私が縁あって入社したONE WEDGEに、あの地震を東京で経験し、あるアレクサスキルを作り上げた方がいました。それが今の上司です。被災者である私にとって、とても感動するものでした。前置きが長くなってしまいましたが今日はその考案者である村上さんにインタビューをしました。Q.地震レーダーをつくったきっかけは?関東で東日本大震災に被災し、トラウマになるほど恐かった経験をしました。現地で実際に大きな揺れを経験したわけでもないのにこれだけの恐怖を感じたのだから、被災地の方々の恐怖は僕の想像を絶するものであろうと思います。自分は技術者であるからこそ、何かできることはないか。以来そのようなことをずっと考えていたのですが、あるとき「スマートスピーカー」というジャンルの製品が米国Amazon.comからリリースされるということを知り、「これで何か作れないか」というところからSDKをダウンロードしてエミューレータ上で色々と遊んでいました。ちょうど自分はデザインセンスや絵心がないので画面ではなくVUI(Voice User Interface)のAlexaは扱いやすかったんだと思います。いよいよ日本でもEchoが発売という頃、なんとなく地震のことを思い出し、「これで地震情報を配信できないだろうか」と調査を開始、当時はP2P地震情報(https://www.p2pquake.net/)という有志のデータを利用して作ってみたら思いの外簡単にスキルを作成することができたので「地震レーダー Powered by P2P地震情報」として公開しました。自分のために公開してみただけなのに、驚くほどの反響がありました。。当時は地震情報を配信するAlexaスキルが地震レーダー以外にひとつくらいしかなかったので・・・その後、AWS側のアーキテクチャを学び、気象庁から直接データを受け取るためのバックエンドを構築し、新たに「地震レーダー」として公開、現在は気象庁からの地震情報を蓄積して様々な地震情報を配信しています。(機能が多すぎて使われていないようですが・・・💦)Q.地震レーダーを構築して得られたことは?AWSのシステム構築アーキテクチャ知識、VUIの設計ノウハウ、Alexaスキルの構築ノウハウなどは当たり前として。。。実は、地震レーダーをご覧になった方から連絡を頂きまして、それをきっかけに今弊社のお客さまとのお付き合いが始まりました。現在では、地震情報をはじめとする国内で発生する様々な災害情報を取り扱うフルサーバーレスのシステムを構築・運用しています。また、そのときの構築ノウハウを使って弊社がこれから発表する予定のサービスや、そのノウハウを使った様々なビジネスと、トラウマになるほど恐かった経験からうまれた地震レーダーがタネとなり、今では弊社の中核技術を担うほど広がりを見せています。「こんなことは役に立たない」とか「これをやってみたいけど面倒くさい」ということを自分で勝手に決めるのではなく、とにかく「やってみる」だけで何がきっかけになってどのように広がるかなんて誰にも分からないものです。◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇経験から「こんなものがあったらな」という発想をモノにおこせる。エンジニアってそんな職業だと思います。私が地震レーダーに出会って感動したように、いつか自分も誰かのためになるモノづくりができればなと日々奮闘中です。

2020-11-04 13:26

Recommend
おすすめ