ONE WEDGEで働く社員

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【他己紹介】ONE WEDGEが誇るCTO村上についてエンジニアチームメンバーに聞いてみた#1

こんにちは!ONE WEDGEです💡本日は「開発エンジニアチームの上司はどんな人?」ということで、CTOである村上をよく知るメンバーにインタビューしてみました!ONE WEDGのCTOであり、開発マネージャーでもある村上は一体どんな方なのか・・・開発エンジニアとしてご入社された際は、村上が直属の上司となりますので、エントリーをご検討されている皆さんはぜひ最後までご覧ください✨今回は村上さんとの仕事歴約2年、エンジニアチームリーダーの垣内 大征さんにお話を伺っていきます!それではスタートです! ーー村上さんの第一印象を教えてください!初めてお会いしたときは「the・エンジニア」って印象でしたね。技術のことが大好きで、すごく厳しい方なんだろうなと思っていました(笑)関わって1、2日くらいで“愉快で面白い側面も持っている方なんだ!”と思い始め、100%厳しそうという第一印象とは変わっていきました。ーーズバリ、村上さんってどんな方ですか?一言で言うと、愛が深い方ですね。村上さんほど部下を思ってくれる上司はいない!ってくらい部下一人ひとりに愛情を持って接されているところが本当に魅力です。厳しい時にはズバッと厳しく言うんですがただ言って終わりではなくて、その後の僕らのことを考えてを言ってくれているというのがすごく伝わります。僕はあれが本当の「優しさ」だなと心から思います。ーー上司としての魅力はどんなところですか?わからない時、とことん解決に付き合ってくれるところですね。案件をやっていると誰も解決策がわからないような難しい課題が生まれることがあるんですが、そんな時にはわかるまで一緒に調べてくれます。中には終電で帰ることができないくらい複雑な課題に直面した日もあったんですが、そんなときもずっと一緒に残っていてくれました。部下にわからないことが出てきた時決して任せっきりにせず、一緒に考えてくれる。そんな優しさに溢れた上司です。 CTO村上さん。めちゃめちゃ情に熱く、間違いなくONE WEDGEが誇る最高の上司です…!

2021-09-08 19:33
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【他己紹介】ONE WEDGEが誇るCTO村上についてエンジニアチームメンバーに聞いてみた#2

こんにちは!ONE WEDGEです💡本日は「開発チームの上司はどんな人?」ということで、CTO村上さんをよく知るメンバーにインタビューしてみた第二弾です!ONE WEDGのCTOである村上さんは一体どんな方なのか・・・開発エンジニアとしてご入社された際は、村上さんが直属の上司となりますので、エントリーをご検討されている皆さんはぜひ最後までご覧ください✨今回は村上さんとの仕事歴約1年の森 涼太さんお話を伺っていきます!・・・ーー村上さんの第一印象を教えてください!第一印象は「あまり喋らない、黙々と作業をされている方」でした。コミュニケーションを取るのがあまり好きではないのかなと言う印象で、正直怖いって思ってました(小声)僕は一時期社外で仕事をしていたので、社内に戻ってきて村上さんの隣で案件を担当するようになってから、明るい部分とかふざけたりする姿を見て印象がガラッと変わりましたね。ーーズバリ、村上さんってどんな方なんですか?他人にも厳しく自分にも厳しく、まさに「プロ」ですね。プライベートでは優しくふわふわした部分も見えるんですが、仕事に関しては自分にも他人にもしっかり厳しいんです。厳しいと言っても嫌な厳しさでは無く、指導一つひとつが愛のある指導だなと感じてます。普通は、上司にはあまり怒られたくないというのが本音だと思います。ですが、村上さんの場合は怒られてなんぼなところがあって(笑)怒られて初めて一人前になれる感じなんですよね。それは村上さんの伝える言葉にすごく愛を感じるからだと思っていて、僕らを伸ばすために言ってくださるのがすごく伝わる分、村上さんについていきたい!とみんなが思っています。ーー村上さんの魅力はどんなところですか?何といっても、"頼り甲斐"があるところですね。経験がまだまだな仕事でも、隣に村上さんがいるだけですごく支えられています。村上さんは「失敗してもけつは拭くから」ってスタンスでいてくれるので、その分安心して挑戦できますし、それがあるからこそ実際に行動できていることもたくさんあります。ーー最後、村上さんに対して思っていることはありますか?僕の中では、村上さんがダントツで理想の上司ナンバーワンです!村上さんみたいに愛のある上司になれるよう、村上さんの背中を追いかけたいと思います。・・・ONE WEDGEでは村上さんに対して『理想の上司ナンバーワン』と感じている人がたくさんいます。厳しいながらも愛のある、本当に成長できる環境。そんなONE WEDGEで働きたい方、ぜひ一度お話ししてみませんか?💡

2021-10-11 18:03
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実は夢追うエンジニア兼みんなのムードメーカー今井君にインタビューしてみた。

こんにちは!営業をしております大澤です。今回は、SESを経て現在は社内受託案件に参画している弊社の今井くんにインタビューしました。今井君は、一度喋りだしたら止まらない。THEおしゃべりマン。どんな内容かというと、くだらないくだらない。。。でも、ちゃんと相手の要所をつまみだして共感してくれる心優しい人なんです。今のお仕事について教えてください先月まで大手企業でライブイベント配信アプリの開発に携わってました。まだ立ち上げたばかりのプロジェクトで、常駐先の方々と案出しから携われることや大規模なプロジェクトでのスピード感を肌で感じられることがとても勉強になりました。現在は公共系ポータルサイトの構築プロジェクトに参画しています。既存の処理をAPI化する開発プロジェクトで環境構築から機能の洗い出しと追加機能の提案を進行中です。先月まで参画していたプロジェクトが大規模だったため振られたタスクをこなす仕事でしたが、現在はスクラム開発の一員として0から開発に携わっています。実際に開発プロジェクトに携わるのは初めてでエラーが出ること、わからず立ち止まることも多いですが触れたことのない技術を実際に自分の手で動かせることに日々やりがいを感じます。 今後の目標を教えてくださいまだ入社して2年目なので、上司から指示の下で作業をすることが多いですが、いずれは自分が中心となって自社サービスの商品化(アウトプット)ができるようになりたいと思っています。そのために要件定義、設計、開発、テストに必要な技術と知識を身に着けてまずは、社内の中堅エンジニアを追い越したいです。 あなたにとってONE WEDGEとはONE WEDGEは役職のある社員とも距離が近く、親身になって教えてくれるので、教えてくれるのが当たり前という考えではなく、能動的に「もっと知りたい、教えて欲しい」を引き出してくれます。分からないことはなんでも聞きなさいという先輩方のスタンスがありがたいです。また、自分が次に何をやりたいのか、どんな方向にスキルを伸ばしていきたいのかを聞いてくれ、それを実現するためにはどうするかを一緒に考えてくれます。  

2020-11-12 15:03
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エンジニア歴3年を経て「PM」に。ポジションは人を変える。

PM 森 涼太(26)今何をしているか弊社の事業のひとつである「レンタルCTO」。今僕はレンタルCTOサービスのメンバーとしてスタートアップ企業様にPMの立場として参加してプロジェクトの立ち上げのフォローとサポートをするお仕事をしています。CTOには、組織をどのように編制していくのか、社内規定等にのっとり開発組織を編制をするために経営者の方と相談しながら進行する役割があります。日々の業務の中で、お客様とは大小様々なすり合わせを進めていく必要がありますが、意見の相違が起きないようにお客様・担当営業と進捗の確認を怠らないように常に心がけています。システムエンジニアからプロジェクトマネージャへ新卒でシステムエンジニアで前職の職場に入社し、システムエンジニアリングサービスのメンバーとして金融システムの保守・運用の現場に配属されました。日々のタスクを淡々とこなすのではなく、毎日ひとつひとつの作業に「なぜ」を追求して考えて行動するよう心掛けていました。その成果もあり、設計にかかわれるようになり、プロジェクトチームの「教える」立場に変わっていきました。そんな中、前職がONE WEDGEへと組織が変わりましたが、新組織であるONE WEDGEではエンジニアを4つのチームで構成し、組織づくりを行っています。今までの現場での実績が認められ、チームのリーダーも任せていただくことができました。現場、そして日々のレポートラインと、気が付けば現場でもONE WEDGEでもチーム作りをしていかなければならないというポジションになっていました。お客様に対してもチームメンバーに対しても日々いろいろなことをこなしていく中でマネジメント能力を養うことができました。そこを評価されて、代表から次のキャリアパスとして‟PMをやってみないか”と提案していただき、今があると思っています。PMになって苦戦したこと 現場では金融システムの運用に携わり、そして今レンタルCTOサービスのPMとしてWebシステムの案件に携わっていますが、Webシステムと金融システムの考え方が根本的に違うため勉強しなおす必要がありました。今までだと、要件定義・詳細設計が用意されているところにプラスしていく仕事から、何も用意されていない真っ新な0の状態から1を作り出していくという仕事に一気にシフトしたので戸惑うことも多いです。そのため、関わる業界についての情報取集も必要になってきますので、大きく変わったこととしては視野が広がりましたね。ただし弊社には、メディア出身のPM・高い技術力のあるエンジニアが在籍しているため、様々な視点からのアドバイスをいただけるのでサポート体制がしっかりしています。社内のSlackにはLinuxのコマンドからシステムアーキテクチャまで、何でも質問できるチャンネルが用意されていたり、お節介なほどいろいろと気にしてくれる方々が多いのが助かります。また、ONE WEDGEにはセールスチームでもプログラミングの勉強をしている社員がいたり、広い分野で高いスキルをもったエンジニアが在籍しているためモチベーションアップにつながっています。感動秘話前職では社歴を重ねることで上司がどんどん抜けて、技術的に相談ができる上司が近くにいない不安や、妻子持ちなので年齢的にも先のことを考えてしまった時期もありました。更にそのタイミングで前職の事業が譲渡されるとお話を聞いたときは、新しい組織であるONE WEDGEに行くべきか正直なところ迷いました。 そんな時に新組織の代表として各メンバーと面談をしていた橋田に自分の気持ちを打ち明けたところ「ONE WEDGEには森君が必要だ」という熱い言葉をいただき、思わず鳥肌が立ちました。こんなに心を動かされたのは、社会人生活を送ってきて初めての経験でした。今度は、自分がチームを引っ張っていくリーダーとして部下のモチベーションUPに働きかけることが代表の橋田に対する恩返しだと思っています。今後の野望今在籍しているメンバーで開発に興味があるエンジニアは多いですが、「PMをやりたい!!!」という声はなかなか上がらないので、今の自分の唯一無二な部分だと自負しておりで今後もとがらせていきたいですね。PMとしてプロジェクトに参加する立場として、開発で使用する言語・ツールを作る際に必要サーバーの知識・業界の動向を常に追う視野・マネジメントスキルを養うために人一倍努力していきたいと思います。ONE WEDGEの好きなところ様々な個性とスキルを持った人がいるので、毎日刺激的です。もともと人見知りな僕が、素をだせてしまうほど皆オープンマインドで話しやすい環境だと思います。また、僕がそうだったように適材適所を見極めて新たなキャリアパスを提案してもらえる環境が整っているので次のステップアップするにはふさわしい会社だと思います。今のエンジニア人生に満足いかない方、ぜひ弊社に相談しに来てはいかがでしょうか?ご応募お待ちしております。 

2020-07-15 01:00

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【他己紹介】ONE WEDGEが誇るCTO村上についてエンジニアチームメンバーに聞いてみた#2

こんにちは!ONE WEDGEです💡本日は「開発チームの上司はどんな人?」ということで、CTO村上さんをよく知るメンバーにインタビューしてみた第二弾です!ONE WEDGのCTOである村上さんは一体どんな方なのか・・・開発エンジニアとしてご入社された際は、村上さんが直属の上司となりますので、エントリーをご検討されている皆さんはぜひ最後までご覧ください✨今回は村上さんとの仕事歴約1年の森 涼太さんお話を伺っていきます!・・・ーー村上さんの第一印象を教えてください!第一印象は「あまり喋らない、黙々と作業をされている方」でした。コミュニケーションを取るのがあまり好きではないのかなと言う印象で、正直怖いって思ってました(小声)僕は一時期社外で仕事をしていたので、社内に戻ってきて村上さんの隣で案件を担当するようになってから、明るい部分とかふざけたりする姿を見て印象がガラッと変わりましたね。ーーズバリ、村上さんってどんな方なんですか?他人にも厳しく自分にも厳しく、まさに「プロ」ですね。プライベートでは優しくふわふわした部分も見えるんですが、仕事に関しては自分にも他人にもしっかり厳しいんです。厳しいと言っても嫌な厳しさでは無く、指導一つひとつが愛のある指導だなと感じてます。普通は、上司にはあまり怒られたくないというのが本音だと思います。ですが、村上さんの場合は怒られてなんぼなところがあって(笑)怒られて初めて一人前になれる感じなんですよね。それは村上さんの伝える言葉にすごく愛を感じるからだと思っていて、僕らを伸ばすために言ってくださるのがすごく伝わる分、村上さんについていきたい!とみんなが思っています。ーー村上さんの魅力はどんなところですか?何といっても、"頼り甲斐"があるところですね。経験がまだまだな仕事でも、隣に村上さんがいるだけですごく支えられています。村上さんは「失敗してもけつは拭くから」ってスタンスでいてくれるので、その分安心して挑戦できますし、それがあるからこそ実際に行動できていることもたくさんあります。ーー最後、村上さんに対して思っていることはありますか?僕の中では、村上さんがダントツで理想の上司ナンバーワンです!村上さんみたいに愛のある上司になれるよう、村上さんの背中を追いかけたいと思います。・・・ONE WEDGEでは村上さんに対して『理想の上司ナンバーワン』と感じている人がたくさんいます。厳しいながらも愛のある、本当に成長できる環境。そんなONE WEDGEで働きたい方、ぜひ一度お話ししてみませんか?💡

2021-10-11 18:03
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【他己紹介】ONE WEDGEが誇るCTO村上についてエンジニアチームメンバーに聞いてみた#1

こんにちは!ONE WEDGEです💡本日は「開発エンジニアチームの上司はどんな人?」ということで、CTOである村上をよく知るメンバーにインタビューしてみました!ONE WEDGのCTOであり、開発マネージャーでもある村上は一体どんな方なのか・・・開発エンジニアとしてご入社された際は、村上が直属の上司となりますので、エントリーをご検討されている皆さんはぜひ最後までご覧ください✨今回は村上さんとの仕事歴約2年、エンジニアチームリーダーの垣内 大征さんにお話を伺っていきます!それではスタートです! ーー村上さんの第一印象を教えてください!初めてお会いしたときは「the・エンジニア」って印象でしたね。技術のことが大好きで、すごく厳しい方なんだろうなと思っていました(笑)関わって1、2日くらいで“愉快で面白い側面も持っている方なんだ!”と思い始め、100%厳しそうという第一印象とは変わっていきました。ーーズバリ、村上さんってどんな方ですか?一言で言うと、愛が深い方ですね。村上さんほど部下を思ってくれる上司はいない!ってくらい部下一人ひとりに愛情を持って接されているところが本当に魅力です。厳しい時にはズバッと厳しく言うんですがただ言って終わりではなくて、その後の僕らのことを考えてを言ってくれているというのがすごく伝わります。僕はあれが本当の「優しさ」だなと心から思います。ーー上司としての魅力はどんなところですか?わからない時、とことん解決に付き合ってくれるところですね。案件をやっていると誰も解決策がわからないような難しい課題が生まれることがあるんですが、そんな時にはわかるまで一緒に調べてくれます。中には終電で帰ることができないくらい複雑な課題に直面した日もあったんですが、そんなときもずっと一緒に残っていてくれました。部下にわからないことが出てきた時決して任せっきりにせず、一緒に考えてくれる。そんな優しさに溢れた上司です。 CTO村上さん。めちゃめちゃ情に熱く、間違いなくONE WEDGEが誇る最高の上司です…!

2021-09-08 19:33
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インターン生インタビュー「すべてに苦戦。その中で得た学びと気づき」

こんにちは!開発部です。今年になって初のインターン生受け入れを行った弊社。そこで、今回はインターン生第一号となった大学四年生のエンジニア志望N.Kさんが、インターンを終えてインタビューに答えてくれました。どんなことをインターンで取り組み、何を感じたのでしょうか。ぜひ最後までお読みくださいね!―ONE WEDGEとの出会いについて教えてくださいリクルートオーディションで対面でお会いしました。そこには6社の企業様がきていて、各企業様の雰囲気を体感することができました。その中でも、第一印象は明るくて社風が良さそうだなと感じましたし、1番楽しく話を聞くことができました。特に代表の橋田さんと話した時間が1番居心地がよく感じました。 ―インターン中にやったことは何ですか?社内Botを作成しました。具体的には、ONE WEDGEさんのオフィスの鍵開け当番・トイレ掃除当番の人の名前を毎日決まった時間にリマインドとしてSlackへ通知するというものでした。すでに運用されていた仕組みですが、GoogleスプレッドシートでGASで作ってあるものをAWSを活用してサーバーレス化するというのが今回任せて頂けたことでした。使ったAWSのサービスはS3、CloudWatchEvents、Lambdaです。これまでの運用では、GoogleスプレッドシートにSlackへ通知する文言を月の日数分書いてセットしておかなければなりませんでしたが、サーバーレス化した運用方法としてそれは必要とせず、共通の文言はテンプレート化して、CSVに日付と担当者の名前の一覧表をCSVでS3にアップロードしておけば、CloudWatchEventsで毎日定期的にプログラムが実行されて次の日が営業日だったら次の日の当番の人を呼び出す構成でした。C#でLambdaの関数プログラムを作りました。作り切るところまであと一歩というところではありましたが、Slack APIにPostを投げるところまでなんとか作ることができました。インターン期間中に運用できるところまで作り切るところまではいけなかったのが、何よりも悔しかったです。 ―インターン中に苦戦したことを聞かせてください全てに苦戦しました。(一同笑)一日目からエンジニアの社員の方とAPIの作り方について話し合ったのですが、作り方が全くわかりませんでした。最初はJavaScriptで書いてみることを試みたのですが、いままでJavaScriptは触れたことがなく、短期インターンで期間的に猶予もなかったこともあり、授業で学んだことのあるC#を使って作ることになりました。C#自体も、学んだことがあったとはいえ期間もだいぶ空いてしまって記憶も薄くなってしまっていたので、基本的なところから勉強し直さなければいけなかったのは個人的に大変でした。書いたことがないコードを書くことに苦戦しましたし、環境構築から躓いてしまい、調べるにしても自分の求めている答えがすんなり出てこなかったりして、調べることも難しく感じました。――エンジニアとして仕事をする大変さをリアルに伝える手厳しいアドバイスを受けることもあったかと思いますが、大丈夫でしたか?!そのおかげで、自分の力の無さにもちゃんと気づけたのでありがたかったです。今の自分には何ができて、これまで何をやってきたのかの説明を求められて上手く伝えられなかったんです。エンジニアとして現場に出て仕事をする上でそのままではいけないとアドバイスをもらうこともありました。自分のことを理解できていないがゆえに、言葉で上手く伝えられず悔しかったですし、同時に勉強しなきゃという気持ちも強く湧きました。―どうやって解決しましたか?自分から積極的に調べたり、聞いたりしてなんとか解決していきました。調べても間違った情報が載っていることも多くあって混乱しました。この経験を通して、「わからないところは人に聞く」ことの重要性を学びました。調べることで自分の知識にもなるので、その「調べる」という一連の流れは自分の知識にもなりました。その一方で、プロのエンジニアであるならば、自分たちの経験がないが為にお客様を待たせることは許されないこと、近くに優秀な人がいるなら聞いた方が正しい情報になること、ネット上は嘘が多いことを教わりました。自分は質問に関して控えめだったなと反省しています。エンジニアとして仕事に向き合う上で、わからないことに直面した時には、自分のことではなくお客様のことを優先して時間を無駄にせずどんどん聞いて自分のものにして解決していく姿勢の大切さを学びました。―最後に、会社の雰囲気はどうでしたか?私がこれまで見てきたほかの会社さんは、わからないことは1時間くらい自力で調べてから聞かなければいけなかったり、必要な時以外は喋らないところが多かったです。そんな中でもONE WEDGEさんはわからないことがあればすぐに聞きなさいと技術部門のトップの方が言っており、聞きやすい環境になっていると思いました。また、質問する時に少し雑談をしたり、考え方を共有するときも温かい雰囲気で話せることが感じられました。このような雰囲気は、ONE WEDGEさんでしか味わえないと思いましたし、このような職場で働けたらいいなと思いました。・・・以上、インターン生第一号N.Kさんへのインタビューでした🍀いきなり実践だったので何もかもが分からないことばかりで大変だったかと思いますが、インターン期間最後には顔つきも変わってエンジニアとして職場に溶け込んでいました。謙虚でひたむきなN.Kさんの姿を見て、きっと素敵なエンジニアになるなと思わずにはいられませんでした。インターン先にうちを選んでくれて本当にありがとうという気持ちでいっぱいです!今回の経験が将来の何かのきっかけになったり、思い出して過去の自分から成長を感じられるきっかけになれたらいいなーなんて独りよがりに思っている私です。。。今後また社員も含めてインタビュー記事ができたら更新していきます!

2021-07-06 23:08
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【とある社員の一日🌞】vol.2 営業編

こんにちは!もうすぐ社会人3年目となる営業の大澤です!「3年目」って言葉、少し怖いですよね...失敗しても甘えてはいられない感覚というか...そんな弱音はさておき、、、今回は、ONE WEDGEの営業の1日を皆さんにお届けします🚩ONE WEDGEの営業の主なお仕事は大きくわけて、2つです。1日の中でこの2つの仕事をおこなっております。・システムインテグレーション・システムエンジニアリングサービス10:30 出社弊社では四谷オフィス勤務の場合、基本は10:00~19:00が勤務時間となっていますが、時差出勤を導入しており11時までに出勤して8h勤務ということもできます。会社に来てまずは1日のタスクの振り返りとメールのチェックをします。そのあとはシステムエンジニアリングサービスのお仕事としてお仕事を探しているエンジニアの方に案件を探したり、クライアントから依頼のあった案件向けにエンジニアをさがす「マッチング」をします。12:00 社内打ち合わせ 週に1回、営業MTGを行いセールスグループの数字や前週の振り返りをします。自分以外のクライアントの動きを知ると刺激を受けます。13:00 ランチ入社当初の「毎日お弁当を作る!」という目標はすでになくなり、今では外食がメインです。四ツ谷はランチをやっているお店が豊富です。個人的にはYOTSUYA 9 BARが大好きです。コスパ最高で味も抜群においしいんです。ランチ後はオフィスに戻ってフリースペースでゆったりします。エンジニアとお話してコミュニケーションとる時間すごく楽しいです☺14:00 マッチング午前中でやっていた作業の続きです。結構集中力が必要です。15:00 クライアント定例会弊社内で請け負っている案件についての進捗などをエンジニアと一緒に参加します。技術的なことはエンジニア、そのほかの交渉事は営業がします。個人的にエンジニアと一緒に仕事をする瞬間が一番好きです!営業は営業、開発は開発、と完全に分別ではなくひとつのチームとして仕事している感じがたまらないです。16:00 マッチングクライアントとエンジニアをつなぐ、面談の日時調整や面談対応などをします。面談をしてエンジニアの一面を知ったり、クライアントが重要視しているポイントを理解したり毎回の面談で自分自身も勉強になることが多いです。18:00 納品物作成社内受託案件でエンジニアは開発に集中できるよう、納品物の作成のお手伝いをします。できることはかなり限られてますが、少しでも力になれてることを信じて行っております。21:00 帰宅おつかれさまでした!いかがでしたか?毎日繰り返しのような日はあまりなく、あくまで一例になってしまってお伝えしきれてないところもたくさんあります。パートナー会社様との打ち合わせや参加している営業の分科会に参加したり、クライアントに提案資料を作成したり、面談したり。。。ひとつONE WEDGEで大事なことは、やりたいことはやらせてもらえることです。エンジニアだけでなく営業も同様で、挑戦してみたいことはなんでも挑戦できます!そんな環境があるからこそ、ONE WEDGEは面白いのです。

2021-03-25 15:51
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新年「君の名は。」で有名な階段のぼる。

新年あけましておめでとうございます。ついに2021年が始動しましたね。本年1発目のストーリー投稿をさせていただきます、営業の大澤です🌟みなさん年末年始はいかがお過ごししましたでしょうか。私は例年通り、笑ってはいけないTV番組をみて、思い立って初めてみたガンプラ作りにハマってしまい、体を動かすことをやめた年末年始となりました。。。仕事始めの日は初詣弊社ONE WEDGEから徒歩7分のところに、「君の名は」のあの有名な二人が再会するシーンのモデルとなっている神社の階段があります。神社の名前は、須賀神社。毎年須賀神社に参拝し、お神札を授かります。今年も無事に参拝完了です!おみくじもそれぞれ引いて、大吉~凶まで幅広い運勢がでました!ちなみに私は大吉です!!!!(自慢)2021年のONE WEDGE昨年のONE WEDGEは激動の年となりました。2021年のONE WEDGEも従業員一同、力を合わせて『ひとつひとつ(ONE by ONE)の事柄を「WEDGE」として繋ぎ真摯に向き合い創造していくこと』を忘れずに活動してまいります!よろしくお願いいたします!!!

2021-01-06 17:21
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withコロナ時代に「リモートワークが当たり前の世の中」で生きるエンジニアの1日。

こんにちは☆ONE WEDGEです!!弊社ではこのご時世なのでリモートワークを推奨しておりますので今回はメンバーのその一日に密着してみました!・・・8:30 起床🌅10:00 お仕事開始💻通常ですと10時出社なためいつもは8時半には起きるようにしています。それがリモートだと10時からお仕事が開始されるわけですから、1時間半も時間ができるんです(*˘︶˘*).。.:*♡その時間を私は部屋の掃除機をかけたりと家事の時間にあてたり、朝お散歩がてらコンビニまで歩いたり、筋トレしたり、少し優雅な朝食をとったりしています。もちろんゆっくりしてお布団からでないときもありますが(笑)  10:00 大手家具メーカーさんの運用保守🏠朝イチは会社にいてもリモートでも今担当している家具メーカーさんのアプリ運用保守の作業をすることがルーティンになっており30分くらいはその作業をしております。10:30 採用活動💻わたくし実は採用担当も行っておりますので、この時間に昨日の就業後にご応募いただいた方とのやり取りをしたりスカウトを送らせていただいたり新しい求人を打ったりしております。いつもはこの流れで午前中が終わりますね。13:00 〜 14:00 お昼休み🍚リモートだと自炊してお昼をとることが多いです!午前中の仕事を片付けた瞬間にキッチンに立ちますね(笑)20分くらいでぱぱっと作ってぱぱっと食べてあとの時間はヨガマットをします🍏出社しているときは、お弁当を持参するかエンジニアチームか営業チームの人たちとランチに行きますね。14:00 〜 19:00💻午後からは今アサインしているメーカーさんのアプリの改修作業に入ります。主にクラウドを触る作業が多くファイルをアップロードしたり、データを改修したりする作業になりますので待ちの時間が発生しますのでこの時間はメールチェックしたり、ご応募の方とのやり取りをする時間にも当てております。なのでマルチに活動するこの時間はわたしのなかで『無双タイム🔥』と呼んでいます。(笑)改修作業が終わり次第、新しく作ろうとしている社内ツールの作成の時間にあてたり、今ですと社内でAWSの資格取得に力を入れておりますのでその勉強を加味してAWSを触る時間にしております。 19:00🌛お仕事が終了したらまた夜ご飯をつくるべくキッチンにすぐに立ちます(笑)「疲れた〜!!!!」ってごろごろしたい気持ちはあるんですが、お腹すいた!の気持ちが勝ちますね🐷・・・以上がざっくりと話す私のリモートワークの一日になりますが何を言いたいかというと、リモートワークだと私には下記の利点が生まれます🌻・通勤にかかる時間を有意義に使える・適切な時間に食事がとれる・無駄遣いが減る・部屋がきれいになる 出社したら社内のメンバーに会えるし、困った事があればすぐに対面で質問ができるので出社するメリットもたくさんあるのでどちらがいいとは一概には言えませんが、自分の仕事の仕方を見直すいい機会になると思います。・・・でもリモートワークすることで会社の人に会いたくなるし、会社愛は増しますね!!!!!ワークバランスのとれた弊社で皆さんもお仕事しませんか?

2020-12-16 09:52
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実は夢追うエンジニア兼みんなのムードメーカー今井君にインタビューしてみた。

こんにちは!営業をしております大澤です。今回は、SESを経て現在は社内受託案件に参画している弊社の今井くんにインタビューしました。今井君は、一度喋りだしたら止まらない。THEおしゃべりマン。どんな内容かというと、くだらないくだらない。。。でも、ちゃんと相手の要所をつまみだして共感してくれる心優しい人なんです。今のお仕事について教えてください先月まで大手企業でライブイベント配信アプリの開発に携わってました。まだ立ち上げたばかりのプロジェクトで、常駐先の方々と案出しから携われることや大規模なプロジェクトでのスピード感を肌で感じられることがとても勉強になりました。現在は公共系ポータルサイトの構築プロジェクトに参画しています。既存の処理をAPI化する開発プロジェクトで環境構築から機能の洗い出しと追加機能の提案を進行中です。先月まで参画していたプロジェクトが大規模だったため振られたタスクをこなす仕事でしたが、現在はスクラム開発の一員として0から開発に携わっています。実際に開発プロジェクトに携わるのは初めてでエラーが出ること、わからず立ち止まることも多いですが触れたことのない技術を実際に自分の手で動かせることに日々やりがいを感じます。 今後の目標を教えてくださいまだ入社して2年目なので、上司から指示の下で作業をすることが多いですが、いずれは自分が中心となって自社サービスの商品化(アウトプット)ができるようになりたいと思っています。そのために要件定義、設計、開発、テストに必要な技術と知識を身に着けてまずは、社内の中堅エンジニアを追い越したいです。 あなたにとってONE WEDGEとはONE WEDGEは役職のある社員とも距離が近く、親身になって教えてくれるので、教えてくれるのが当たり前という考えではなく、能動的に「もっと知りたい、教えて欲しい」を引き出してくれます。分からないことはなんでも聞きなさいという先輩方のスタンスがありがたいです。また、自分が次に何をやりたいのか、どんな方向にスキルを伸ばしていきたいのかを聞いてくれ、それを実現するためにはどうするかを一緒に考えてくれます。  

2020-11-12 15:03
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【社員密着】1週間エンジニアの私服を抜き打ちチェックしてみた★vol.1

本日は中華まんはごまあんまんしか勝たん!な大澤がお届けします☺2020年は時の流れが文字通りあっという間で、気づけばもう11月。だんだんと肌寒い季節になってきましたが、皆様衣替えはもうおすみでしょうか?ONE WEDGEのメンバーもだんだんと冬の装いへとシフトチェンジしている最中です。そんな中、今回はONE WEDGEが誇るおしゃれ番長!カッキーさんの私服(冬服 Edition)に1週間密着取材しました!ONE WEDGEでは主力エンジニアとして毎日ゴリゴリにコードを書いているカッキーさんですが、以前はアパレルショップの販売員を数年経験していたこともあり、私服がとってもおしゃれなんです!ではさっそくそんなカッキーさんの私服を見ていきましょうっ★★★DAY 1★★★ザ・無課金アバターなカッキーさん。特筆すべき項目がないのがテーマです。★★★DAY 2★★★怪しいビジネスで成功したひとっぽいカッキーさん。明後日の方向を見てますが一体彼の眼には何が映っているのでしょうか。★★★DAY 3★★★個人的に加藤が一番推してるセーターカッキーさん。靴下とセーターの色がマッチしててかわいい!★★★DAY 4★★★四ツ谷のチンピラっぽいカッキーさん。目の前から歩いてきたらモーゼの十戒のごとく人が避けていく様子が思い浮かびます。★★★DAY 5★★★初心に戻って社会人デビューっぽくしてみたカッキーさん。今更ですがボルドーめっちゃ似合いますね。 以上、カッキーさんの1週間のファッションに注目してみました!アパレル業界を経験したカッキーさんをはじめ、ONE WEDGEには様々な業界を経験している人がたくさんいます。違う畑で経験した強みを発揮できる組織。それがONE WEDGEの強みにつながるのかな、としみじみ思います。そんなONE WEDGEであなたの強みを生かしてみませんか?

2020-11-05 18:35
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エンジニア歴3年を経て「PM」に。ポジションは人を変える。

PM 森 涼太(26)今何をしているか弊社の事業のひとつである「レンタルCTO」。今僕はレンタルCTOサービスのメンバーとしてスタートアップ企業様にPMの立場として参加してプロジェクトの立ち上げのフォローとサポートをするお仕事をしています。CTOには、組織をどのように編制していくのか、社内規定等にのっとり開発組織を編制をするために経営者の方と相談しながら進行する役割があります。日々の業務の中で、お客様とは大小様々なすり合わせを進めていく必要がありますが、意見の相違が起きないようにお客様・担当営業と進捗の確認を怠らないように常に心がけています。システムエンジニアからプロジェクトマネージャへ新卒でシステムエンジニアで前職の職場に入社し、システムエンジニアリングサービスのメンバーとして金融システムの保守・運用の現場に配属されました。日々のタスクを淡々とこなすのではなく、毎日ひとつひとつの作業に「なぜ」を追求して考えて行動するよう心掛けていました。その成果もあり、設計にかかわれるようになり、プロジェクトチームの「教える」立場に変わっていきました。そんな中、前職がONE WEDGEへと組織が変わりましたが、新組織であるONE WEDGEではエンジニアを4つのチームで構成し、組織づくりを行っています。今までの現場での実績が認められ、チームのリーダーも任せていただくことができました。現場、そして日々のレポートラインと、気が付けば現場でもONE WEDGEでもチーム作りをしていかなければならないというポジションになっていました。お客様に対してもチームメンバーに対しても日々いろいろなことをこなしていく中でマネジメント能力を養うことができました。そこを評価されて、代表から次のキャリアパスとして‟PMをやってみないか”と提案していただき、今があると思っています。PMになって苦戦したこと 現場では金融システムの運用に携わり、そして今レンタルCTOサービスのPMとしてWebシステムの案件に携わっていますが、Webシステムと金融システムの考え方が根本的に違うため勉強しなおす必要がありました。今までだと、要件定義・詳細設計が用意されているところにプラスしていく仕事から、何も用意されていない真っ新な0の状態から1を作り出していくという仕事に一気にシフトしたので戸惑うことも多いです。そのため、関わる業界についての情報取集も必要になってきますので、大きく変わったこととしては視野が広がりましたね。ただし弊社には、メディア出身のPM・高い技術力のあるエンジニアが在籍しているため、様々な視点からのアドバイスをいただけるのでサポート体制がしっかりしています。社内のSlackにはLinuxのコマンドからシステムアーキテクチャまで、何でも質問できるチャンネルが用意されていたり、お節介なほどいろいろと気にしてくれる方々が多いのが助かります。また、ONE WEDGEにはセールスチームでもプログラミングの勉強をしている社員がいたり、広い分野で高いスキルをもったエンジニアが在籍しているためモチベーションアップにつながっています。感動秘話前職では社歴を重ねることで上司がどんどん抜けて、技術的に相談ができる上司が近くにいない不安や、妻子持ちなので年齢的にも先のことを考えてしまった時期もありました。更にそのタイミングで前職の事業が譲渡されるとお話を聞いたときは、新しい組織であるONE WEDGEに行くべきか正直なところ迷いました。 そんな時に新組織の代表として各メンバーと面談をしていた橋田に自分の気持ちを打ち明けたところ「ONE WEDGEには森君が必要だ」という熱い言葉をいただき、思わず鳥肌が立ちました。こんなに心を動かされたのは、社会人生活を送ってきて初めての経験でした。今度は、自分がチームを引っ張っていくリーダーとして部下のモチベーションUPに働きかけることが代表の橋田に対する恩返しだと思っています。今後の野望今在籍しているメンバーで開発に興味があるエンジニアは多いですが、「PMをやりたい!!!」という声はなかなか上がらないので、今の自分の唯一無二な部分だと自負しておりで今後もとがらせていきたいですね。PMとしてプロジェクトに参加する立場として、開発で使用する言語・ツールを作る際に必要サーバーの知識・業界の動向を常に追う視野・マネジメントスキルを養うために人一倍努力していきたいと思います。ONE WEDGEの好きなところ様々な個性とスキルを持った人がいるので、毎日刺激的です。もともと人見知りな僕が、素をだせてしまうほど皆オープンマインドで話しやすい環境だと思います。また、僕がそうだったように適材適所を見極めて新たなキャリアパスを提案してもらえる環境が整っているので次のステップアップするにはふさわしい会社だと思います。今のエンジニア人生に満足いかない方、ぜひ弊社に相談しに来てはいかがでしょうか?ご応募お待ちしております。 

2020-07-15 01:00
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チームリーダーとして今後期待される栗原さんにインタビュー

IT Support team Leader 栗原大輔さん(30歳)ONE WEDGEに入社されたきっかけは?新卒で就職活動をしていた時に同じ業界で何社か面接をしました。どの会社も難しいIT用語や業界の話が多い中、当時の弊社社長との面談では、IT初心者の私でも理解ができるように非常にわかりやすい言葉をつかって仕事内容を説明してくださったんです。面談を通して仕事の内容も具体的にイメージができて、話を聞くうちにITの世界にさらに興味を持ちました。また、会社が立ち上がったばかりということを知り、自分の努力次第で会社の運営に携わる重要な立場を目指せる環境ではないかと思い入社を決断しました。現在入社5年目です。今のサポート業務の前はどのようなお仕事を担当されていましたか?入社して最初の1年半ほどはサーバーの運用保守をしていましたが、短期スパンで業務内容が代わっていくのでIT初心者で入社した私にとってはなかなか作業を身につけることが難しいと感じ、合わないのではないかと悩むことがありました。そのことを上司に相談して今のサポート業務を担当することになりました。そういった面でも、この会社は自分の仕事に関して相談しやすい環境だと思います。今後の目標や学びたいことを教えてください現在はサポートチームから代表して常駐先に参画していますが、昨年システム移行プロジェクトに携わった際、私に質問が集中してしまいチーム内の情報共有や統率がうまくできないという問題に直面しました。その時に自分にもっとチームをまとめるスキルがあればうまく連携がとれたのではないかと感じました。今後はさらに経験を重ね、常駐先の現場でも自社内でも、チームをうまく統率できる立場になりたいです。具体的にはITサービスマネジメントに特化したITILという資格を取って知識を深め実業務に活かしていきたいです。あなたにとってONE WEDGEとは?ONE WEDGEは入口としてIT未経験者にも機会を与えてくれて、知識や経験を積んだ後にはやりたいことにもチャレンジをさせてくれる会社です! 

2020-07-07 10:00

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