会社の「文化」も「売り上げ」もみんなで一緒に創り上げる!株式会社ONE WEDGE

2021-04-10 22:04 2022-08-14 18:04

こんばんは!本日は営業の、大澤がお送りいたします^^

この間、インタビューをお受けしたのでその記事を投稿いたします🌸

※事業内容※

株式会社ONE WEDGEはWeb/オープン系システム設計・開発 電力、公共系をはじめとした各種システム開発を請け負っており、最新技術からお客様に応じて最適なソリューションを提案、設計し、お客様がハッピーになるためなら他社がなかなかやらないことも真摯に向き合って最後までやり遂げる組織です。 その他、サーバーレス開発支援サービス「Serverless ONE」(サーバーレスワン)を用いてAWS利用での開発支援、Google社のスマートフォンアプリケーションプラットフォームであるPWAを使った弊社スマートフォン開発サービス「APPLI PO!」(アプリッポ)などを利用したシステムについて要件策定から運用までワンストップで請け負っています。


・・・

・仲が良くて、やりたいことが出来る

・メンバーが若い

・新宿にあるITベンチャー企業

今回は、キラキラ要素てんこ盛りなONE WEDGEのメンバーに取材してきました!

実際に「どんな人」「どんな想い」で働いているのか

ONE WEDGEの中でも異色の3人に取材して参りました

・・・

◇『人物紹介』

リードエンジニア 垣内大征(28)

通称:カッキーさん

プロフィール:

エンジニア兼マジシャン
エンジニアとして働きながら、マジックバーや各種イベントなどにマジシャンとして出演。

 

森涼太(27歳)

プロフィール:

2017年新卒入社後、金融システムの保守・運用を行い、上流工程を3年間経験後、プロジェクトマネジメントに興味を持ち、現在はPM/PLとして業務を行い、プロジェクトの立ち上げのフォローとサポートを従事。

『2人の会話から見えるフラットな社風』

インタビュアー:ぶっちゃけお互いの第一印象ってどうでしたか?

垣内:森さんの第一印象は本人にも言ってるんですけど。

森:え、なんだっけ?

垣内:気取ってるなーって(笑)

一同:(笑)

垣内:マイナスイメージでもないけど、そんなにしゃべらなかったのと、
その時はかっちりスーツ着て、なんか斜に構えてて。

森:そんなことないですよ。

垣内:嫌とかそんなのは一切ないですけど、クールっぽいなって。

森:カッキー(垣内)さんはイケイケ感ありましたね。

垣内:そんなことないって(笑)

インタビュアー:私の印象はカッキーさん、超絶シャイだなって。

森:あー、確かに。シャイなのは今でも変わってない。だから初対面の人には話しかけないイメージありますね。

垣内:あー、いやいやいや、マジなことを言うと、仕事してる時は、
邪魔になるし、話しちゃダメかなって思ってて話さなかっただけなんですよ。

森:そうなんですね!実はこんな面白い人だとは思ってなかったです(笑)

『黙って仕事をしない文化』

 

インタビュアー:2人ともすごく仲が良い印象なんですが普段からコミュニケーションを取るんですか?

垣内:そうですね、雑談とか普通にしますねー。

森:Switch買ったとか。

垣内:うーん、なんかくだらないことしか喋ってない気がする。

森:でもそれがコミュニケーションとして、仕事に繋がっていくこともありますからね。

垣内:ですね。雑談OKでも「やることやれよ」っていうのはありますよね。
ちゃんと仕事してれば、あとは大丈夫というか。

森:逆になんか、何も喋らずに殺伐とした雰囲気だと「なんで喋んないの?」みたいな。

インタビュアー:逆にそうなるんですね!

森:特に経営陣が「空気悪くない?」みたいなこと言ってくれますね。

インタビュアー:じゃあむしろ喋るのは推奨されてるぐらいの感じですね!

森:コミュニケーション取らなくて悪い雰囲気出すよりかは良いですよね。

インタビュアー:エンジニアの方は黙々と作業するイメージなんですけど、
コミュニケーション取るようになった背景とかあるんですか??

森:やっぱり仕事上、納期とかあるんで、納期ギリギリだと結構バタバタしたり…納期被ってなければ意外と皆助け合ってできるんですけど、複数の案件の納期被ってたりすると、「ワーッ」って皆がなっちゃうんで。
だからこそ明るい雰囲気でいるっていうのが大事になってくるかなぁと思ってます。

森:息抜き大事ですね。定期的に死にかけるので(笑)みんなでカラオケとか行ってました。

インタビュアー:でもなんか良いですね。そういう方が達成感とかありそうですね。

森:そうですね。打ち上げとかして!

垣内:でも俺そういうのあんまり無いよ。
だって俺今までずっと1人案件ばっかりだったもん。

一同:笑

垣内:1人でお客さんとやりとりして1人で作って終わりだったから。

森:カッキーさんが1人で徹夜しなきゃいけないってなった時
皆でスイッチしましたよね。可哀想って言って(笑)

垣内:まぁ作業の指定時間があったからしょうがないけどね(笑)

インタビュアー:案件という敵に皆で挑んでるみたいな構図ですね。

森:まぁ、そうですね。社内で意見が食い違うときがあっても敵ではないんで。内々で敵視してっていうのはないですね。「ここはこうじゃないですか?」「いやこうじゃないですか?」って意見を言うことはありますけど。

『やりたいことをやらせてもらうではなく、自ら環境を創る』


 

 

インタビュアー:ここまでのお話で、やることをやっていれば
「自由度の高い会社」という印象を受けたのですが実際はどうですか?

垣内:そうですね、マジックが趣味兼副業ですけど、マジックバーに定期的に出てて、
イベンターの人に呼ばれて、ハロウィンの時期とか、クラブとかでやったりしますね。

インタビュアー:会社的にはOKなんですか?

垣内:副業はOKですので。エンジニア職で、ずっと座ってんのが嫌らしくて。休日にバイト入れるみたいな。

森:ダメって言われることはない気がする。

垣内:ないですね。まぁ、副業とかやってそこから得るものもあるし、仕事に対してプラスがあるんだったらわざわざ禁止する必要とかも無いのかなって。
上司もカメラマンやってますし(笑)

インタビュアー:自分のやりたいことを尊重される文化なんですね!

森:そうかもですね。私は今PM(プロジェクトマネージャー)見習いをやらせてもらってるんですけど、もともとカッキーさんみたいに言語を書くエンジニアではなくて、システムの設計とか商談対応をしていていくうちに「お客さんとしゃべることが好きだなー」と思って、そういう仕事をやりたいって言ってるうちに経験できる環境をどんどん用意してくれました。

インタビュアー:「やりたい」を実現できる場なんですね。

垣内:ダメってことは無いですね。ただ「やりたい」っていうだけではダメで、プロジェクトを立ち上げるみたいな話であれば、その資金どうするの?っていうところまで、解決案があるとやらしてくれると思います。例えば、投資家捕まえて予算を確保してるんですけど、どうですか?みたいな感じだったら、「良いよ」とは言ってくれると思いますね。

インタビュアー:「自由な風土でやりたいことを経験させてくれる会社」誰が見ても理想の会社だと感じたのですが、ぶっちゃけ自社に合わない人ってどんな人だと思いますか?

垣内:仕事中喋りたくない人は良いとして、しゃべり声が嫌な人は厳しいかな。
周りがうるさいからね(笑)

インタビュアー:先輩方から切り込んでいくんですね。

森:あとは、向上心がないと合わないかもしれないですね。仕事自体はできても、指示待ちの状態になっちゃうと思うので。

垣内:確かに、何もせず暇してたらこっちも冷めちゃうかも。

森:作りたいものがあったら暇な時間に作ってもいいよって言われてるぐらいの環境ですからねー。

インタビュアー:周りには、自由度の高い会社というように感じました。入社してからも変わらないですか?

森:ある程度のルールの中で自由というか。

垣内:ルールは提案したら変わるかもしれないけど
「その代わりちゃんと仕事してね」っていうのは根幹にあると思います。

インタビュアー:きちんと仕事をしているからこその自由なんですね。

垣内:仕事をそこそこに、やりたいことばっかり主張しても認められないと思います。
組織のために動いて、初めてやりたいことや意見が尊重されると思うので。

『それぞれの目標を組織で達成する』

 

インタビュアー:ONEWEDGEでやってみたいこと、どんな会社にしていきたいってありますか?

垣内:僕は自社サービス作りたいです。
ファッション系のサービス作りたいっていう思いはあります。

垣内:めっちゃ金貰える会社にしたいです笑。いまは給料の幅がある程度決まってるんですけど…納得いってなくて、一番上で1億円くらいもらえた方が夢あるじゃないですか(笑)

森:そのためには自社サービス色々と作らないとですね。

垣内:そうそう、新しいことしてもっと儲けないと…お金一杯欲しいんで笑

インタビュアー:素敵です(笑)

垣内:だとしたら自社ビル持たないとだね(笑)
森さんは何かあります?

森:直近の目標でいうと、若い世代で案件回せるような技術力をつけたいですね。今頼ってる上司の負担を減らしつつ、会社の規模も大きくして、いろんなプロジェクトチームを組めるようにしていって、会社を回せるようにしたいです。そのためには技術力がいるんですけど、どうでしょうかね?(笑)私はエンジニア出来ないので、よろしくお願いしますとしか言えないんですけど。

インタビュアー:皆さん組織的な目標の方がすぐ出るんですね。

垣内:規模が小さいから働かされてる感じの人がいないのかな。新たな創業メンバーですし、夢を語れますよね。

垣内:それもだし、自分が稼がなきゃ利益にならないし、社内にいる人はその意識があるんじゃないかな。給料欲しいとは言いますけど、ただそれだけ嘆いてたら「それはお前が結果出してからだろ」って話ですし。そういう意味での文句を言う人はいないから、より自分で稼ごうって意識が上がるんですかね。

 

『メッセージ』

 

インタビュアー:最後にこれからONE WEDGEに
興味を持ってくれる人へメッセージがあれば聞かせてください!

垣内:私は「結果を出しましょう。結果を出して稼げる会社を一緒に創りましょう!」って感じですかね!

森:間違いなく、やりたいことをサポートしてくれる会社なので、「一緒にチャレンジしていきましょう!」って感じです。失敗しても先輩がしりぬぐいしてくれるので、前向きに失敗を恐れず、一緒に働きたいですね。

インタビュアー:取材中にも関わらず、ONE WEDGEの皆様が取材に乱入してきて、どんどん会話の輪が広がっていく場面がありました。この仲の良い文化はお互いを尊敬し、思いやる気持ちがあるからこそだと感じました!仲間と一緒に大きな目標を達成したいと考えている人にはとてもおススメな会社です!

・・・

たくさんご応募いただいてますが、
もっとたくさんの方に弊社のことを知っていただけたらと思います^^

Recommend
おすすめ