「Serverless ONE」リリース◆一緒に開発してくれるエンジニア大募集!!

2021-02-03 14:34 2022-08-14 17:39

こんにちは!開発Groupです。

これまでのストーリー記事の中でも弊社の強みとしてあげているサーバーレス開発が、ついに本日サービスとして正式リリースされましたので逸る気持ちを記事として書いていきます!笑

 

◆◆「Serverless ONE」正式リリース◆◆

この度2/4付けで弊社にてサーバーレス開発支援サービス「Serverless ONE」を正式リリースいたしました!!(わ~~パチパチ👏🎉)

サーバーレス開発支援サービス
「Serverless ONE」紹介ページ https://onewedge.co.jp/serverlessone

👇プレスにも掲載されました!!!

●PR TIMES
スピーディーかつ廉価でWEBシステム開発を実現!サーバーレス開発支援サービス「Serverless ONE」リリース!「Serverless ONE」を活用し、文部科学省様 実証研究業務も実施予定!

●ZDNet Japan
ONE WEDGE、サーバーレス開発支援「Serverless ONE」を提供--文科省も業務活用

こうして正式にリリースされると感慨深いものがありますね。。。。

サーバーレスのメリットがあまり国内に浸透していない中、導入実績としてすでにある弊社がサーバーレスを世に広めていきたいという想いで推し進めています。

サーバーレスの何がすごいのか。それは何といっても
「①開発と運用込みの圧倒的な低コスト ②実現の早さ ③柔軟性」ですね👀

エンジニアとして感じるサーバーレスの凄さ

サーバーレスに触れるのは、今の会社に入社して初めてだったのですがEC2等の細かいサーバー設定をする必要もなく、関数コードをAWSに乗せてあげるだけでよしなに動いてくれてしまうんです。

これは実際にやってみないと実感できない凄さなのですが、スケールインアウトも自動で行ってくれるのでアクセス増減による調整を気にすることがない等、インフラ周りで気に掛ける事が少ないのでエンジニアは開発作業に集中できます。

これは純粋に「すごい。。。」と感動しました。

だから開発スピードも早いですし、お客様の要望にもすぐに応えられる理由です。

私が昨年末に担当したプロジェクトでは、プロジェクトスタートしてリリースまでの期間がなんと、一か月しかありませんでした

テストやリリースするお客様側の運用準備のことも考えると、実装期間は2週間でした(驚)

それでも、この期間で実装できてしまったんです。サーバーレスでないと実現できなかったと断言できます。これがサーバーレスの実現の早さです。

お客様から「ここを直してほしい」「こんな機能を追加してほしい」というちょっとした要望にも、疎結合なAWSのマネージドなサービスを組み合わせて作っているので、連携しているサービスへの影響を最小限に拡張・縮小できるところも、柔軟性という点で優れているなと感じます。

Twitterはじめました

▼先月からONE WEDGEのTwitterアカウントを開設いたしました!
https://twitter.com/ONEWEDGE_inc

会社からの告知だけではなく、見つけた美味しいご飯だったりお天気のことだったり…

始めて1か月で嬉しいことに、なんとすでにフォロワーさん100人突破しました!!👏

結構フランクな感じでやっておりますので、気軽に絡んでもらったり、フォローしていただけたら嬉しいなと思っております^^


・・・

サーバーレスに少しでも興味のある方は、ぜひどんなことを実現したいのかをお聞かせください!お気軽なご相談もお待ちしております。

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